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photolog

ここは私“ぺこ”が管理者となるブログです。みなさん写真・カメラについて情報交換いたしましょう!
写真HP、ブログ、何でもありのリンクです
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momojelly

Updated 4/30/2008
Updated 4/24/2008
Updated 4/21/2008
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Updated 4/13/2008
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Updated 3/27/2008
Updated 1/17/2008
私がこれまでに出会った、参考書です!
レンズは語る―ナショナルジオグラフィック写真集
センチメンタルな旅・冬の旅
F1SCENE 2007 vol.2―The Moment of Passion (2007)
F1 RACING 2007 9月情報号 (2007) (SAN-EI MOOK)
手塚治虫恐怖短編集 (1) (講談社漫画文庫)
ミノタウロスの皿 (小学館文庫―藤子・F・不二雄〈異色短編集〉)
ドラえもん (上)
T・Pぼん (1)
21エモン (1)
ウメ星デンカ (1) (てんとう虫コミックス)
宇宙フレンドモジャ公 1 (1) (てんとう虫コミックス)
すきまのじかん
May 01

新ブログ

 
 
昨日より、新ブログとして、エキサイトブログ発動しております。引越しは当面予定にはありませんが、どちらかイイ方を使っていくと思いますので、今後ともよろしくです。
 
 
April 30

久々に

本日はもう一つ、久方ぶりのマンガ道場。※ブックリスト参照
 
藤子・F・不二雄 ウメ星デンカ
 
作者が、「ドラえもん」連載前に描いていたマンガ。愛すべきキャラクター達と、落語にヒントを得ているキレイで上品で、誰にも見やすいドタバタギャグ。未来や宇宙への関心が、長きに渡り名作を生みつづけた原動力か?
このスタイルのマンガが、昨今は受け入れられないというのが悲しく、個人的には理解に苦しむ。
 
同じく藤子・F・不二雄 モジャ公(愛蔵版)
 
作者の不本意に、打ち切りに終わった「21エモン」の姉妹作、続編として描かれた宇宙冒険マンガ。前作で描けなかったという宇宙のステージが、多数登場。時にブラックでもある内容は、「ドラえもん」にも匹敵する程の、氏の「集大成」的マンガのような気がする。「不死身のダンボコ」は、手塚、あるいは松本零士フューチャーか?名作中の名作!
上記でも触れたが、このタイプの名作マンガが、何故受け入れられなくなったのだろう?

物欲に負けて

アルバムをご参照のうえ、ご覧下さい。
 
またまた物欲に負けて、レトロカメラを購入いたしました!
 
SLの蒸気機関車にも通ずる(?)精巧な面構え…現代のカメラと比べても見劣りしない程の精密な造り。蛇腹に穴が開いていなかったことが、購入するきっかけとなりました。
 そしてやっぱりやってみたかった!新旧ベッサを並べてパチリ!う~む贅沢ですな…
DSC_3172
 
 
 
April 24

アルバム参照

本日のアルバムを参照願います!
 
先日某オークションで届いたフィルムは、往年の「コダクローム64」。現在日本国内では現像作業は出来ず、海外発送となるため、1本当たりの現像料金は¥3,000近くまでハネ上がる!
 
そのためか、オークションでも値段が暴落?していたためか、格安で入手。当初3本でしたが、出品者様が気を使って下さり、6本購入となりました。自分的にも一生に一回はこのフィルムを使いたかったので、思い切って購入となりました。
 
過去、「ナショナルジオグラフィック」は、全ての取材がこのフィルムで撮影された?
 
自分の使用カメラは「現状一番おもしろいカメラ」である、BESSA-R3Aでいきます。「重厚な色彩」に期待して…
April 21

アルバムアップ2弾

アルバム二つ目は、同じくベッサモノクロ写真ですが、フジフィルム「ダークレス」なる簡易現像キットにて、現像作業を自分で行ってみました!
 
写真にホコリが目立つのはそのため。現像そのものも怪しいんでしょう、ムラがでていたり、現像時間が足りなかったり…と散々でしたが、それが割りとおもしろい効果を発揮してくれたかな?
 
写真に写っているのが現像キットです。現像液、定着液のアンプルは、昔さながらのガラスの入れ物で、アンプルカッターを使い、手で割ります。小さいお子さんのいるお宅では廃棄方法にご注意!
 
でも、水を使うね~昨今では世界的な水不足が懸念されているときなので、やっぱりネガ現像は、機械任せにした方が、エコじゃないか?
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